ハーブティー専門店ポメランド

ドイツの農場にふりそそぐ太陽のめぐみをたくさん浴びたハーブティーが届きました

心に、からだに優しいハーブティー専門店ポメランドのオーガニックハーブティー

ハーブについて

野に咲くハーブ

そもそもハーブという言葉の語源はラテン語の「Herbal」からきていて、「野草・草木」という意味をもちます。

みなさんがよくハーブという言葉を耳にされて、「何のことかよく解らない」であるとか「なんだか難しそう」と思われがちですが、そんなことはありません。みなさんのお住まいのすぐ傍にある公園や野原、川原それこそ道ばた等で見かけられる野草や野花もハーブと呼ぶことができます。

ハーブと蝶

こうしたハーブをヨーロッパでは古くから、「効能、薬効性のある貴重な植物」として日々の暮らしの中に用いられてきています。おそらく、みなさんが暮らす日本でも、昔の人々は同じように野草や草木を飲食用や薬用等として、暮らしの中に役立ててきたのではないのでしょうか?

ハーブと呼ばれるものは世界中で2万種以上があるとされ、西洋医学では約200種類程度のハーブの使い方を知っていれば、ほとんどの病気に対処可能であると考えられています。
(わたし達の暮らすドイツではハーブ本来がもつ効能や薬効はとても深く認知されていて、メディカルハーブとして薬局等でも販売されています。)

ドイツの風景

ハーブの本来の働きとは、“人間自身に本来備わった自然治癒力の働きを助ける”ということです。また、色とりどりのハーブがもつ多種多様な香りや味わいをハーブティーやキッチンハーブとして日々の生活の中に用いることにより、日々の暮らしの中に安らぎやリラックスをもたらしてくれます。




ポメランドのハーブ全種類(効能・美容・花言葉)

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ポメランドのハーブティーには、BioとGaaの認証マークが
貼与されています。

オーガニック認証マークGaa

オーガニック認証マークBio

ノートPROJECT@ネパール

ポメランドスタッフのハーブティー日記

私はチーム・マイナス6%です

雨に濡れるハーブ

Krautergarten Pommerland(ドイツ本社)

梅雨の風景