ドイツの農場にふりそそぐ太陽のめぐみをたくさん浴びたハーブティーが届きました
心に、からだに優しいハーブティー専門店ポメランドのオーガニックハーブティー
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豊富に含まれたミネラルケイ素はコラーゲンを生成し、体内から浄化することで痛んだ毛髪や皮膚、爪の傷みに効くといわれています。語源はラテン語でequus(馬)+saeta(毛)という意味があり、日本では「砥ぎ石になる草」「砥ぎ草」ということから トクサと呼ばれています。

16 - 17世紀頃になるとヨーロッパでリンゴの栽培が盛んになり、17世紀前半にはヨーロッパからアメリカへ持ち込まれた歴史があります。古代ローマですでに食用に供されていた為、 果実が「最も美しき女性に」と呼ばれるのはギリシア神話の黄金の林檎にちなむ花言葉をもっています。

イネ科カラスムギ属の穀物で、ミネラル、タンパク質を豊富に含みます。水溶性の食物繊維は糖質の吸収をゆるやかにし、血液中のコレステロール値を下げダイエットに効果的。最も古いハーブのうちの1つで、有史以前からユーラシア大陸全土で栽培されています。

ラテン語で「洗う」という意味があり、アロマテラピーの為の入浴剤として用いられています。ギリシャ・ローマ時代には洗濯に使う水にこのハーブを入れて香り付けとして用いられていました。

赤くかわいい実を房状に実らせるこのハーブは、健康維持に大切な必須脂肪酸、ポリフェノール、有機酸、フラボノイド等を豊富に含み、抗酸化作用を促し、肌の老化防止や目の疲労に良いとされています。

中世ヨーロッパでは、寝室の鍵穴にこのハーブをつめていた魔除けをしていたという習慣から自衛の植物として、現代では、ダイエットハーブとして有名です。また独特の甘い香りで魚の臭みを消してくれることから、キッチンハーブとしても用いられています。
※授乳中の方にはお乳の出をよくするという効果があります。

記憶力を高めて脳を若返らせ、頭脳は明晰に、憂鬱な気分を陽気にしてくれます。別名メリッサはミツバチの意味で、この花の蜜を好むことからつけられました。



